Kdan Mobile公式ブログ

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Kdan台湾本社篇 vol.1

【社員ストーリー】台湾から日本市場へ!|日本法人「Kdan Japan」編 vol.1

  近年、多くの海外企業が日本へ進出しています。以前は海外企業が日本に進出しても多くの企業がすぐに撤退していた一方で、最近では進出する数も増えており、外資系企業の活躍も多く見られます。近年、日本では空前の台湾ブームが起きており、タピオカブームや『誠品生活日本橋』の開店、台湾カフェで有名な春水堂の日本進出など、多くの人にとって台湾文化が馴染みあるものとなってきています。日本では、獲得可能な最大市場規模が大きい一方で、SaaSの浸透率が低いことから、台湾にとってビジネスチャンスが大きく広がっている市場なのです。

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Kdan Japanは、大阪・関西万博へ企業連携強化

株式会社Kdan Japan(日本本社:東京都千代田区、代表取締役社長:ケニー・スー、以下 Kdan)は、万博開催において観光業界と建設業界への貢献を発表いたしました。  大阪・関西万博では、20年ぶりに日本で開催される国際博覧会であり、インバウンド需要への波及効果が期待されております。さらに、開催地の夢洲は2024年から大阪IRとして開業予定であり、万博終了後も統合型リゾート(IR)誘致の実現につながることが期待されています。

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kdan japan SAJに入会

グローバルSaaS企業である株式会社Kdan Japan、一般社団法人ソフトウェア協会(SAJ)に入会

デジタル化は、現在の世界のビジネス環境において重要なトピックです。急速に進展するDXの波に乗り、国内にも未来へのビジョンを描くことで注目を集めています。Kdanは、「ソフトウェア(国)の未来を創る」というビジョンに賛同し、SAJへの入会に至りました。

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Kdan Japan

台湾発のグローバルSaaS企業「Kdan Mobile」日本市場での事業展開を強化

近年、より多くの海外企業が日本市場へ進出しており、外資系企業として活躍しています。私たちKdanも、日本のビジネス環境が好ましいと判断し、この度日本進出を決定いたしました。私たちはSaaSやSDK・APIなどの関連技術サポートを提供しており、それらを通じて、日本企業のDX推進に貢献したいと考えています。現在、日本の電子サインシステム市場について年間成長率28.6%と予測されているものの※1、依然、未開発市場が約7割を占めているため、私たちが貢献できる余地はまだまだあると感じています。 ※1.出典:富士キメラ総研「ソフトウェアビジネス新市場 2022年版」

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Kdan ISO27001

Kdan Mobileが情報セキュリティマネジメントシステム「ISO27001」の認証を取得

  PDFリーダーの「PDF reader」や電子署名サービス「DottedSign(ドットサイン)」を提供する大手SaaSプロバイダーであるKdan Mobileが、情報セキュリティマネジメントシステム(ISMS)のISO27001認証を取得したことを発表しました(初回認証登録日:2023年02月24日)。この認証により同社は、顧客の情報を管理・保護するための最高の国際基準を満たしていることを証明されたことになります。

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脱炭素

【デジタル化×脱炭素】デジタル化と脱炭素の関係や日本が抱える課題を解説

  メディアやニュースなどで、脱炭素やカーボンニュートラルという言葉を耳にする機会が増えました。世界中で注目が集まっている脱炭素社会。日本では2020年10月に「2050年を目途に、温室効果ガスの排出を全体としてゼロにする」という脱炭素社会への所信表明を行いました。温室効果ガスの影響で高まり続ける気温、気候変動など、地球温暖化が人類の生存を脅かす存在にまでなりつつある現在、脱炭素社会は社会が一体となって目指すべきところでもあります。実はこの脱炭素社会は、デジタル化とも深く関係しており、デジタル化が進まないことには脱炭素も進まない可能性もあるのです。

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VX

【VXとは】DXの次にくるVXを徹底解説|VXでできること・課題

  日々さまざまな業界で取り上げられ、ニュースや話題になることも多いDX。皆さんにとっても、DXは馴染みのある言葉になってきているのではないでしょうか。DXの推進は、企業や組織にとって中心的な課題、または優先的に取り組まなければならない事項になっていると言っても過言ではありません。こういった時代背景と共に、メタバース・バーチャルリアリティといった言葉も同じく耳にするようになりました。実は、DXの次にくると言われている、VX(バーチャルトランスフォーメーション)という言葉があるのは、ご存知でしょうか。すでにDXが浸透した今、その先を見据えている企業は、VXに注目しています。

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AI 業務効率

【2023年最新】AIで業務効率化する方法|人工知能で効率化できる業務・ツール3選

  今では頻繁に耳にする言葉、「AI」。ニュースやテレビ、SNSなど非常に多くの場で取り上げられており、皆さんにも馴染みがある言葉になってきているのではないでしょうか。AIを活用した事例もすでに多く出てきている中で、本記事では改めてAIの可能性について記載していきたいと思います。

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Kdan、日本法人設立

アジア最大の電子契約サービス「DottedSign」(ドットサイン)を提供するKdan、日本法人設立を発表

<Kdan Japan代表取締役会長のケニー(左)、日本法人代表のKO(右)>   アジア最大の電子署名サービス「DottedSign」(ドットサイン)を提供するKdan Mobile Software Ltd.(本社台湾、創設者兼CEO:ケニー・スー、以下 Kdan)、2023年3月に日本法人「株式会社Kdan Japan」(本社:東京都千代田区、代表取締役会長:ケニー・スー、以下 Kdan Japan)を設立したことをお知らせいたします。

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文書管理

文書の電子化おすすめ紹介|電子化の方法や文書管理を効率化する方法

  毎日の業務の中で、私たちは形式や種類が異なるさまざまな文書を取り扱っています。日々莫大な量の契約を交わしている企業や、多くの個人情報を取り扱う企業。その中で、多くの情報が記載された文書の取り扱いには、企業も個人も慎重になる必要があることは、ほとんどの人が知っています。しかし、特定のファイルや文書を探したくても思うように見つからなかったり、重要な情報が記載されている文書なのに紛失してしまった、などという経験をしたことがある方もいるのではないでしょうか。こういった事態をできるだけなくすために非常に重要となる作業の1つが、「文書管理」です。多くの書類や資料を取り扱う企業にとって、文書管理はさまざまなリスクを軽減し、トラブルを防ぐための重要な取り組みです。最近では、そんな文書管理も電子化が進んでいます。

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